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伊勢シーパラダイスの「ふれあい魚館」の感想

こんにちは。かもごろう(@kamogoro123)です。

2019年4月1日にオープンした、伊勢シーパラダイスの新コーナー「ふれあい魚館」に行ってきたので、さっそく中の様子をレポートします。

先ず、何はともあれ写真を。

これが入り口です。

僕たちが行ったのは4月1日。そう、オープン当日!
入り口にはオープンを祝うお花がありました。

さて、さっそく中に入ってみましょう。

新しくできただけあって、とてもきれいです。

黒板には、楽しいイラストや説明がいっぱい。

魚の他にも・・・

グソクムシもいましたし、

 

ヤドクガエルやアカハライモリといった両生類もいました。
うちの子(7歳・男子)は危険生物好きなので、ヤドクガエルには大興奮でした。

さて、そんな感じですが、肝心の「ふれあい」はどんな感じでしょうか?

説明書きを読むと、こんな風に書いてありました。

インタラクティブなふれあいの性質上、実際に生き物に触れる事は時間や人数制限を設けておりますので、ご了承ください。

そう、「ふれあい魚館」とはいっても、何時に行っても自由に魚に触れる訳ではない!のです。

実際、この日のメニューはタツノオトシゴ解説で、1日2回(11時から、15時20分から)のイベント中、希望者は「ふれあい」ができる、ということでした。

ちなみに、我が家は他のイベント(アシカショー等)や帰る時間の都合上、このふれあいイベントに参加することはできませんでした。
少し残念ですが、魚の負担やイベントの性質上、仕方ないですね。
むやみやたらに触って魚が弱ってしまったら一大事です。

次は是非、時間を調整してふれあいイベントに参加したいです。

というわけで、簡単ですが写真中心の体験レポートでした。

公式ホームページの情報はこちら